セーラー服を着た二人の女の子に視られながら絶頂した話

セーラ服の女の子

今回は僕の最高のオナクラの体験を書きたいと思います。

先日ソープに遊びに行って金銭面的ダメージを負った僕は、節約を心がけてオナクラ通いに戻りました。

行き付けのオナクラでも、相変わらず指名なしのフリー入店です。

たまには俗物的なコスチュームも良いかと思い、女の子にはセーラー服を着せてオナニーのオカズとなってもらいました。

オナクラは女の子を二人お願いしても一万円に達しません。

やっぱりコスパ面ではオナクラは最高です。


二人の女の子……どちらも19歳と言ってました。

化粧ッ気が薄くて、黒髪、身長も低くて童顔という、セーラー服に非常にマッチした外見でした。

子供っぽいのはタイプじゃないんですが、純粋に可愛かったので初対面の段階でズボンの中が慌ただしかったです。


ホントに可愛かったので、帰った後にホームページで女の子を確認したのですが、二人ともサイトの在籍オナクラ嬢のページには載っていませんでした。


もしかしたら、『体験入店の子』だったのかもしれません。


いま思えば、二人とも私のオナニーシーンに対して、めちゃくちゃ恥ずかしそうにしていたような気がします。

その時はウブッ気を装うスタイルなのかと思って気にしなかったけど、体験入店の女の子なら本当に照れていたのかもしれません。

体験入店の子とは相対したことがなかったので、惜しいことをしました……。

そしてちょいと雑談を交わしてズボンを脱ぐと、既にイチモツはビンビン状態です。

それからボルテージを高めようと交互にキスをすると、まだ一度も扱いていないのに射精感が訪れてきました。

可愛い子を相手に何度もキスをするのって最高に幸せです。

でも、オプションをつけてないでキスをお願いするのが私なのですが、今回はちょっと強引だったかもしれません。

二度断られたら諦めるのが私の中の礼儀なのですが、艶やかな唇に魅入られしまい三回もオネダリしちゃいました。

キスだけで我慢汁がドロドロに……ガチで扱いたらすぐに達しそうだったので、ねっとりとした女の子達の熱い視線を噛みしめながらゆっくり手を動かしました。

オナクラのウリは女の子の視線です。

女の子に視られながらオナニーするのが基本なんですが、みんな何故か視姦=ペニスばっかりなんですよね。

私は情けないイキ顔が視られたいので……

その旨を伝えて視線を頂きました。

可愛い女の子達に視られながらの絶頂……

たまらないです。

あと、熱い息の吹きかけにも興奮しました。

肉棒に僅かに感じる女の子の吐息が心地よくて、ずっと味わっていたい感じです。

吐息を顔に吹きかけられるのも好きです。

息を吹きかけるくらいなら女の子も抵抗がないので簡単にお願いできます。

オススメですよ。